第13回 冬のワークショップ

快・不快 "Pleasure and Pain"

日程:2013年1月9日(水)-11日(金)
お蔭様で無事終了しました。会議の様子は報告書をご覧ください。

会場:
ルスツリゾート(北海道蛇田郡留寿都村字泉川13)
  http://www.rusutsu.co.jp/winter/
会場地図:
ノースウイング コンベンションホール 18番ホール 

スケジュール:

 1月9日(水)-11日(金)
快・不快 "Pleasure and Pain"
9日 スペシャルセッション
18:10-19:00 松元健二(玉川大学)
19:10-20:00 Dana M Small(Yale University)
20:10-21:00 Kent Berridge(University of Michigan)
21:00-23:00 ポスターセッション
10日 トピックセッション
15:30-16:20 風間北斗 (RIKEN)
16:30-17:20 内田直滋 (Harvard University)
17:30-18:20 三浦 佳二(東北大学)
20:00-22:00 ポスターセッション
11日 トピックセッション
 9:00-9:50 山本慎也 (産業技術総合研究所)
 10:00-10:50 山本真也(京都大学)
 11:00-11:50 渡邊正峰(東京大学)


     冬のワークショップ ポスター  Download(Pdf:606KB)


 









ポスタープログラム 

 http://spike.lab.tamagawa.ac.jp/cgi-bin/BrainMind2013Poster.pdf


■ポスター発表の申し込み: 

*申込みページはこちら
→ http://spike.lab.tamagawa.ac.jp/cgi-bin/brainMind.cgi

例年ポスターパネルは 幅210cm x 高さ90cm (床から 90cm-180cm) の大きさです。
変更がある場合はプログラム確定時にご連絡いたします。


 *締め切りました  12月21日(金)*


*本件に関する問い合わせ先 brainmind@tamagawa.ac.jp
  実行委員 玉川大学脳科学研究所 大森隆司・酒井 裕


■ 参加・宿泊の申し込み: 

https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/rusutsu13/

 *締め切りました  12月21日(金)*

追加のご希望の方はbrainmind@tamagawa.ac.jpにお問い合わせください。

日本神経回路学会からの参加支援について

締め切りました

日本神経回路学会では、研究者を志す大学院生を対象として、本ワークショップへの参加助成を行っています。

詳細はこちら→
http://www.jnns.org/ws/2013w/2013w.html

しめきりは12月7日(金)です。

日本神経回路学会HP:
http://www.jnns.org/

主催 包括型脳科学研究推進支援ネットワーク
日本神経回路学会 
ATR脳情報研究所
理化学研究所脳科学総合研究センター
沖縄科学技術大学院大学
心の先端研究のための連携拠点(WISH)構築
新学術領域研究
「質感認知の脳神経メカニズムと高度質感情報処理技術の融合的研究」
「精神機能の自己制御理解にもとづく思春期の人間形成支援学」
「予測と意思決定の脳内計算機構の解明による人間理解と応用」
「ヘテロ複雑システムによるコミュニケーション理解のための神経機構の解明
構成論的発達科学 —胎児からの発達原理の解明に基づく発達障害のシステム的理解−
最先端研究開発支援プログラム
「心を生み出す神経基盤の遺伝学的解析の戦略的展開」
「複雑系数理モデル学の基礎理論構築とその分野横断的科学技術応用」
科学技術振興機構CREST「脳神経回路の形成・動作原理の解明と制御技術の創出」
科学技術振興機構PRESTO「脳情報の解読と制御」
科学技術振興機構ERATO「岡ノ谷情動情報プロジェクト」
大阪大学 グローバルCOEプログラム「認知脳理解に基づく未来工学創成」
玉川大学 グローバルCOEプログラム「 社会に生きる心の創成」
特別推進研究「神経ダイナミクスから社会的相互作用に至る過程の理解と構築による構成的発達科学」
理化学研究所次世代計算科学研究開発プログラム脳神経系チーム
理化学研究所脳科学総合研究センター
共催 東京大学最先端数理モデル連携研究センター
北海道大学脳科学研究教育センター

 
©2012 Mechanism of Brain and Mind