第18回 冬のワークショップ

身体制御と自己表象- "Body control and self representation "

日程:2018年1月9日(火)-11日(木)

会場:
ルスツリゾート(北海道蛇田郡留寿都村字泉川13)
  http://www.rusutsu.co.jp/
会場地図:
ノースウイング コンベンションホール 18番ホール 

スケジュール:

 1月9日(火)-11日(木)
身体制御と自己表象 "Body control and self representation"
9日 スペシャルセッション 18:10 - 21:00
Jose M.Carmena (University of California-Berkeley)
Jun Tani (沖縄科学技術大学院大学)
H.Henrik Ehrsson (Karolinska Institutet)
21:00-23:00 ポスターセッション
10日 トピックセッション 15:30 - 18:20
Antonia Hamilton (University College London)
横井惇(大阪大学)
  瀧山健 (東京農工大学)
20:00-23:00 ポスターセッション
11日 トピックセッション 9:00 - 11:50
  亀田達也(東京大学)
  大泉匡史(株式会社アラヤ)
  野村洋(北海道大学)


ポスター発表の申し込み: 


*申込みページはこちら
→ 準備中
募集開始:11初旬予定、締切:12/15(金)予定

例年ポスターパネルは 幅210cm x 高さ90cm (床から 90cm-180cm) の大きさです。
変更がある場合はプログラム確定時にご連絡いたします。

*ポスタープログラムはこちら
→ 準備中

*本件に関する問い合わせ先 brainmind@tamagawa.ac.jp
  実行委員 玉川大学脳科学研究所 大森隆司・酒井 裕


参加・宿泊の申し込み: 


*申込みページはこちら
→ 準備中
募集開始:11初旬予定、締切:12/15(金)予定


日本神経回路学会からの参加支援について


日本神経回路学会では、研究者を志す大学院生を対象として、本ワークショップへの参加助成を行っています。
詳細はこちら→ 準備中
助成募集開始:募集開始:11初旬予定、締切:12/4(月)予定

日本神経回路学会HP:
http://www.jnns.org/


主催協賛団体

主催 日本神経回路学会
ATR脳情報総合通信研究所
理化学研究所脳科学総合研究センター
沖縄科学技術大学院大学神経計算ユニット
心の先端研究のための連携拠点(WISH)構築
産業技術 総合研究所人工知能研究センター
新学術領域研究
「共感性の進化・神経基盤」
「こころの時間学」
「スパースモデリングの深化と高次元データ駆動科学の創成」
「行動適応を担う脳神経回路の機能シフト機構」
「脳内身体表現の変容機構の理解と制御」
「多様な質感認識の科学的解明と革新的質感技術の創出」
「人工知能と脳科学の対照と融合」
「非線形発振現象を基盤としたヒューマンネイチャーの理解」
「脳・生活・人生の統合的理解にもとづく思春期からの主体価値発展学」
「個性 創発脳」
科学技術振興機構CREST
「脳神経回路の形成・動作原理の解明と制御技術の創出」
「社会脳科学と自然言語処理による社会的態度とストレスの予測」
「神経科学の公理的計算論と工学の構成論の融合による人工意識の構築とその実生活空間への実装」
文部科学省 ポスト「京」アプリケーション研究開発萌芽的課題「脳のビッグデータ解析、全脳シミュレーションと脳型人工知能アーキテクチャ」
共催 東京大学 最先端数理モデル連携研究センター
北海道大 学脳科学研究教育センター
東北大学 包括的脳科学研究・教育推進センター
広島大学 感性イノベーション拠点


 
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